Espanolas Tapas Baru

Espanolas Tapas 白金 Baru 黒豚と野菜料理 Baru 恵比寿 白金 Baru GINZA Bodega Espanolas Tapas 学芸大 Baru Espanolas Tapas Baru 吉祥寺
Baru 恵比寿 ★ オススメ!  黒美豚のハム盛り合わせ 白金 Baru ★ オススメ!  ムール貝の白ワイン蒸し 白金Baru GINZA Bodega  ★ オススメ! 天使の海老のプランチャ マッシュルームのプランチャ Baru 吉祥寺 ★ オススメ!  大人気トリッパの煮込み 学芸大 Baru ★ オススメ!    フリット・ピンチョ

タパスで一杯がいい感じ

あくまでも「スペイン バル」スタイルだから、全てのメニューはタパス(小皿のつまみ料理)でお出ししています。タパスとは、スペイン語でtapa[フタ]の意味です。スペインのバルでは飲み物の上に小皿のつまみを乗せて、フタのようにして出されるので、バルで出される小ぶりな料理をタパスと言います。つまみと言っても手は抜きません。本格タパスを素材を選んで、本当にうまいものだけ手作りします。各店シェフが本物の美味しさをご用意してお待ちしております。 バルがこだわるシェリーについて
シェリーは、スペインの南=アンダルシア地方の南西に位置する「ヘレス」という町で造られています。名前の由来は産地の「ヘレス」=[jeres」が英語訛りになって「シェリー」になったもの。
ワインを造るときに使ったぶどうを再利用して造られたブランデーなどを添加して、アルコール度数を高めた「酒精強化ワイン」つまり「白ワインの一種」です。アルコールを添加したのは、大航海時代に長い船旅でワインは変質してしまうからでした。塩分濃度を高めて腐りにくくさせた漬物やハムと同じ発想です。
日本では、シェリーが今ほど流通していなかった頃、たまたま辛口で食前にピッタリだったため、食前酒のイメージが強いようですが、実は立派な食中酒です。ブドウの渋みや甘さが口に残りやすいワインと違い、スッキリした喉越しは料理を引き立て、飲み飽きないのが魅力です。
バルでは定期的にシェリーの会も催しています。

Espanolas Tapas 白金 Baru

住所:〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿3-49-1
営業時間:18:30~03:00 (L.O.)
定休日:日・祝
TEL:03-5423-3236 詳しくはコチラ
イメージ:白金 Baru

黒豚と野菜料理 Baru 恵比寿

住所:〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿1-21-13
コンフォリア恵比寿1F
営業時間:18:30~03:00 (L.O.)
定休日:無休
TEL:03-6408-6630 詳しくはコチラ
イメージ:Baru 恵比寿

白金 Baru GINZA Bodega

住所:〒104-0061 東京都中央区銀座2丁目4-6 銀座ベルビア館8F
営業時間:ランチタイム11:30~14:30(L.O.14:00)
     ディナータイム17:00~24:00(L.O.23:00)
定休日:銀座ベルビア館休館日に準ずる
TEL:03-3538-4000 詳しくはコチラ
イメージ:白金 Baru GINZA Bodega

Espanolas Tapas 学芸大 Baru

住所:〒152-0004 東京都目黒区鷹番2-21-19
営業時間:[月~木]17:00~23:30(L.O.)
     [金・土・祝前日]17:00~01:30(L.O)
定休日:無休
TEL:03-3714-5171 詳しくはコチラ
イメージ:Espanolas Tapas 学芸大 Baru

Espanolas Tapas Baru 吉祥寺

住所:〒180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町2-8-4
リベストフォーラムビルB1
営業時間:17:00~22:30 (L.O.)
定休日:無休
TEL:0422-21-6680 詳しくはコチラ
イメージ:Baru 吉祥寺