公演履歴

公演年月 公演場所 主な演目 主な出演者 補足
第三期語り部の会(話芸集団ぶれさんぽうず・西澤脚本、指導)
平成28年11月 内幸町ホール
リバティ
秋の公演 「遊女-長き夜の夢-」 内藤和美・斉藤由織・池田郁子・近藤サト 平成12年3月より話芸集団
ぶれさんぽうず呼称
平成26年11月 内幸町ホール
リバティ
秋の公演 「母の法廷」 内藤和美・斉藤由織・池田郁子・近藤サト
平成26年6月 しもきた空間
リバティ
夏の公演 六月(みなづき)の会 内藤和美・斉藤由織・池田郁子・近藤サト・加奈
平成25年11月 内幸町ホール 秋の公演 内藤和美・斉藤由織・池田郁子・近藤サト
平成25年6月 しもきた空間
リバティ
六月(みなづき)の会 内藤和美・斉藤由織・池田郁子
平成24年11月 内幸町ホール 父さんの映画 内藤和美・斉藤由織・池田郁子・近藤サト
平成23年11月 内幸町ホール さよなら、あなた 内藤和美・斉藤由織・池田郁子・近藤サト
平成23年5月 しもきた空間
リバティ
五月の会公演 内藤和美・斉藤由織・池田郁子・内田美穂
平成22年11月 内幸町ホール

木馬館のユリッペ―下町の伝説
(芸術祭参加)

内藤和美・斉藤由織・池田郁子・内田美穂
平成22年4月 しもきた空間
リバティ
春の会公演
内藤和美・斉藤由織・池田郁子・内田美穂・?須海加奈子
平成21年11月 内幸町ホール 古ギリシャ劇より『オイディプス王』
(芸術祭参加)
内藤和美・斉藤由織・近藤サト・吉崎典子・加藤敬子・松井みどり・神田京子
平成21年8月 しもきた空間
リバティ
夏の会公演
内藤和美・斉藤由織・
内田美穂・池田郁子・?須海加奈子
平成21年2月・3月 しもきた空間
リバティ
春の会公演

内藤和美・斉藤由織・池田郁子・向井佐都子

平成20年11月 内幸町ホール 説経節より『山椒太夫』」
(芸術祭参加)
内藤和美・斉藤由織・近藤サト・向井佐都子
平成20年2月   春の公演
内藤和美・斉藤由織・
内田美穂
平成19年11月 内幸町ホール 「平家を詠む」ノ中「平家女人抄」
(芸術祭参加)
内藤和美・斉藤由織・
近藤サト・内田美穂 ほか
平成18年10月 内幸町ホール 蕪村そして春風馬堤曲
(芸術祭参加)
内藤和美・斉藤由織
ほか
平成18年3月 しもきた空間
リバティ
御牧の話、北斎応為父子小伝、女殺油地獄 篠かおり・斉藤由織・
内藤和美
平成17年12月 しもきた空間
リバティ
木馬館のユリッペ 西澤實・野間脩平 ほか
平成17年11月 内幸町ホール 八十日間世界一周
(芸術祭参加)
ぶれさんぽうず ほか
平成17年8月 しもきた空間
リバティ
日本橋、雁 斉藤由織・篠かおり・
内藤和美
平成16年12月 しもきた空間
リバティ
クリスマスキャロル 西澤實・野間脩平 ほか
平成16年11月 内幸町ホール 元雅を読む(芸術祭参加) 内藤和美・斉藤由織・
篠かおり ほか
平成16年8月 しもきた空間
リバティ
白鷺、耳なし芳一 斉藤由織・内藤和美・
池田郁子 ほか
平成15年11月 内幸町ホール 本朝うた語り抄 斎藤由織・内藤和美
平成14年10月 内幸町ホール 狐切支丹 斎藤由織・内藤和美
平成14年6月 しもきた空間
リバティ
額田王、
マクベス夫人 ほか
池田郁子・近藤サト
平成13年10月 内幸町ホール 話芸舞台「愛・女」 内藤和美・斎藤由織
平成13年5月 なかの芸能
小劇場
古事記 斎藤由織・内藤和美
平成12年8月 日本橋亭 女傑シリーズ
耳なし芳一
内藤和美・近藤サト
平成12年3月 日本橋亭 地獄変・日本橋 斎藤由織・近藤サト

第二期語り部の会(言語表現研究・西澤ゼミ)
平成12年 新宿角筈区民
センターホール
青い鳥 内藤和美・斎藤由織 平成に入り公演休止中であったが、この一年より
再び公演開始。
下北沢に本拠
平成11年 新宿角筈区民
センターホール
竹取物語 内田美穂・内藤和美
平成10年 新宿角筈区民
センターホール
六條鎮魂 斎藤由織・内田美穂
平成9年11月 新宿角筈区民
センターホール
鬼の話、井筒 内藤和美・斎藤由織
平成8年11月 新宿角筈区民
センターホール
梁塵秘抄、十三夜 斎藤由織・橋本かおり
平成7年11月 新宿角筈区民
センターホール
枕草子、鏡花作 日本橋 内田美穂・池田郁子
平成6年10月 新宿角筈区民
センターホール
平家女人抄 内藤和美・桜林美佐
平成5年10月 新宿角筈区民
センターホール
好色五人女、山頭火 斎藤由織・内田美穂
第一期語り部の会(西澤實主宰、朗読研究会) 昭49年発足の
朗読研究会が発展
?第一期、この期にて中断?
昭和64年 光が丘IMAホール 野宮、女、松山鏡 近藤サト・梅村麻樹 舞台用脚本はすべて
主宰西澤實執筆
昭和63年6月 光が丘IMAホール パイド・パイパー ほか 加藤典子
昭和62年6月 南大塚ホール 曽根崎心中 ほか 松本かおり
昭和61年2月 南大塚ホール 好色五人女 ほか 中村秀子・内田美穂
昭和60年6月 労音会館ホール 青い鳥 ほか 加藤綾子・森琢(あや)
昭和58年9月 労音会館ホール 平家女人抄 ほか 押切弘美・名嘉真千雪
昭和57年9月 東邦生命ホール 梁塵秘抄、狐切支丹 森川裕美・斉藤しおり
昭和56年6月 東邦生命ホール 井筒 ほか 清水淳子・内島恵子
昭和55年9月 東邦生命ホール 雁、東海道中膝栗毛 田中千恵・小幡多佳子
昭和53年9月 東邦生命ホール 鼻、ハンメルンの笛吹き 斎藤由織・野口仁子
備  考 一、発足1974(昭和49年)年、西澤主宰朗読研究会として…。
即ち第一期語り部の会に発展する母体である。(今日に至る、およそ30年である)

Copyrightcぶれさんぽうず.All right reserved